日時・会場・申込先をひとつの形式にまとめます。
重複や変更を確認し、参加者が探しやすい情報にします。
将来はGoogle、Apple、Outlookなどへの連携を目指します。
共通情報基盤 手動入力とAPI入力を同じ形式に整え、他のブリッジやAPIからも利用できる情報へつなげます。中核DBでは地域・期間・対象者・価格帯ごとの空白も見えるようにしていきます。
新着情報
地域のイベントや講座の予定を一覧できます。
条件に一致するイベントはまだありません。準備が整い次第、順次公開します。
0掲載中のイベント
0参加団体
0対応エリア
2つの方法で情報を届ける
小さな投稿から大規模な連携まで、運用に合わせて選べます。
FOR PEOPLE
人間が手動で登録
共通の掲載フォームから、イベントや講座に関わる情報を入力して掲載します。内容を確認してから公開できます。
掲載フォームを開く →FOR SYSTEMS
APIから自動で登録・取得
既存のシステムから、イベント情報を登録・更新できます。公開情報の検索・取得にも対応する設計です。
POST /api/v1/releases Authorization: Bearer <API_KEY> Content-Type: application/jsonAPI仕様を見る →
あなたの情報を、必要な人へ。
活動やサービスの情報を登録して、共通情報基盤から届けられます。現在は1.0のため公開データの閲覧中心です。投稿・API連携の受付は2.0で開放予定です。